◆小児治療の症例報告3-幼児の内斜視への神経学的アプローチ カイロプラクティック徒手医学学会誌Vol.8より転載
妙録
生後6ヶ月目に先天性内斜視の手術を両眼で受けた幼児(男の子)が、それでも左眼の内斜視が強く残存し、将来、単眼視による弱視が心配された。その予防のために来院し、約1年が経過した。
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