マニュアルメディスン研究会活動報告

大場徒手医学研究所 徒手療法室

徒手医学療法の世界手だけで治療する医学を目指して

欧米では、薬や手術だけに頼らない医療をめざした代替療法と呼ばれる分野があり、オステオパシやカイロプラクティックが有名です。日本でも、手技で健康を快復させる分野の発展を願ってマニュアル・メディスン(徒手医学)の活動を続けてきました。

マニュアルメディスンについて

徒手医学療法の世界手だけで治療する医学を目指して
機能神経学
身体と脳の不調和によって引き起こされる身体の異常(原因がわからない不定愁訴)を、脳と身体のネットワークの観点から調べてその原因を探ります。身体と脳のなかでの不調和を見いだし解決のめどを探るわけです。
身体呼吸療法
身体に触れていますと波のような呼吸の動きがあり、身体の内部では潮の動きのような力動性があります。古代の海の動きが身体にリズム性として刻印されています。本来の自然のリズムと調和して生活することの大切さを示しています。

機能神経学について
身体呼吸療法について
マニュアルメディスン・テクニック解説
マニュアルメディスン・テクニック解説
マニュアルメディスン(徒手医学療法)で実際に行われているテクニック、施術法を一部ではございますが、ご紹介させていただきます。
ご不明な点やご興味いただけましたら、直接お問合せください。
筋エネルギー法持続圧による矯正方法

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